ヘナお客様のお声

ヘナ:お客様のお声

ヘアカラーをケミカルからヘナ・ハーブカラーに変えられて。

以前は白髪染めもやファッションカラーをケミカルでさせて頂いてたのですが、私の身体の都合もあり、それらが出来なくなってしまい純粋なヘナやハーブカラーに移行させて頂きました。ずいぶん前のことですが。そのご移行をお客様とご一緒にさせて頂き、今はヘナサロンとしてお客様にハーブカラーを楽しんで頂いておられます。

介護職というお仕事上、スッキリとしたアクティブ感のあるショートスタイルがご希望のこちらのお客様は、私と同世代。艶やかな髪の毛が印象的なヘアスタイルを作らせて頂いております。

FABBY・ヘナにしてからもうだいぶ経ちますよね。

お客様「ヘナにしてから髪の毛のキシキシ感が無くな李、潤い感が増した。」

・それはすごく素敵なことですね

「欲を言えばキリがないのですが、歳のわりにはそれなりに健康な髪の毛なのかなって。そこら辺が実感です。もう髪の毛を傷めるということは、今はしたくないですね。」

・日頃のお手入れなんかはいかがでしょうか

「髪の毛が傷んでいた時は、手を加えないといけなかったのが、今はすごく楽ですね。ヘアカラー(ケミカル)との違いってなんでしょうか?」

・ヘアカラーの良いところは、色味を自在に変化出来るので、ご希望通りの色味を創り出せるのが特徴ですね。ですがそれには髪の毛や頭皮のダメージが加わってきます。ですので、そのリスクをどうカバーするかが大切です。ですが、一度髪の毛を傷つけてしまうと、その細胞は二度と元には戻れないということです。

「髪の毛が生え替わらなければ、元には戻れないということでしょうか。」

・そうですね。市販のトリートメントやシャンプーも大切ですが、それだけではダメージの修復は出来ません。サロンでしっかりとトリートメントを毎時して頂きながら、ホームケアもしていただかなくてはなりません。

「極力健康な髪の毛がいいですね。色味の問題ということよりも、艶感があるので助かっています。痛んだ感って今私の髪の毛はありますか?」

・いえ、今は全然御座いません。健康な髪の毛ですね。

「髪の毛が痛んでしまうと、パサついたりするだけで、色よりも痛みの方が出てしうと辛いです。」

・嗚呼、なるほど。ハーブカラーですと色の制限は御座いますが、そこら辺は?

「髪の毛が、キシキシというような見た感じ痛んでるなって人いるじゃないですか。染めて傷んでるなって。なんかかわいそうだなって。」

・髪の毛が痛んでますと、悲しいですねよ。

「髪の毛が傷んでると、歳を取ってるみたいに見えちゃうじゃないですか。ただでさえ歳をとるのに。」

・綺麗の基準、美意識って様々ですが、価値観とかもそれぞれですが、やはり若々しい美しさって大切ですよね。

「健康な髪の毛だったら、全体の印象とか顔周りの飾りが美しく見えますもんね。傷んでる髪の毛を長く伸ばしていても、なんか、ね。残念ですね。ですので、ヘナにして結構満足しています。白髪も隠れて艶があって。」

・いいことですね。

「カットも綺麗に、いい感じにして頂いてるのも嬉しいです。」

・嬉しいお言葉、ありがとう御座います。

「これからも続けていきたいと思います。」

いつまでも若々しい艶のある髪の毛で、素敵なヘアスタイルを楽しんで頂きたいですね。いつもありがとう御座います。